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2011年2月16日 (水)

サラリーマンの悲哀

先週からずっと、色々な会合や内輪の打ち合わせが立て込んで、どうも余裕がない。

少し前なら、
「つぎ持ってこい!」
と大声を出していたような気もするが、
人生五十年たつと…何もかもめんどくさくなってきた。

おだてられたら、どんどん背負うのがサラリーマンの業。
逆に、手を抜き始めたら、いくらでも楽をしようとすれば、それが可能だ。

そして、それを適当にこなすのが、まさにサラリーマンの真髄である。

…ああ!いい締めのフレーズが浮かばない。
 できるだけ元気がでるようなことを書きたいと思っているのだが、すぐにつぶれる。

ホントに情けないが、連日この調子だ。
こんなおっさんでいいわけないが、おっさんはそんなものなのだ。

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