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2012年10月18日 (木)

はたけ

職場の職員の家族に不幸があったので告別式に行った。

導師のお経を聞きながら、母と自分のどちらが先にこうなるのかなと思った。


職場に出ても、家に帰っても中途半端だったので、昼から休みをもらった。

じゃがいもの畝を直した。


P1000226


時間がありすぎるので、もう一時間頑張った。

P1000227_2


母ができなくなった畑を耕す。
誰の手伝いもない。
ボクも手伝わなかった。

何度も休んでは畝を直した。

ようやくホウレンソウが鬼嫁のお気に召すようになった。
…と思ったら、あっという間に間引きの餌食。


先週、追加の種をまいた。

「もう遅い…いちおう植えるけど…もう遅い…」


P1000228


…初めての畑。

まあ、こんなもんだろう。

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コメント

どうも、この畝のつくりかたというのがよくわかりませぬ。母は器用にやっていたのですが、みていてもよくわからず、結局、伝授されないまま、自分流にやっています。すぐ畝がへこんでしまいます。鍬で耕すのは前に進まなければ行けないのでしょうか、発掘作業の習慣で、後退していき母に笑われたこともあります。

▼はちべえどの
ボクも見よう見まねではなく自己流。
鍬の耕し方は、前方に進むのが普通でしょうが、
はじめの所だけは反対側に2回ぐらい耕して、あとは向きを変えて前進あるのみでは?
畝は難しいですね。
崩れないように一定の角度で鍬の裏で押しながら…適当にやってます。
それにしても…風邪が治らんですかねぇ。

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