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2013年8月 9日 (金)

やっぱり…

さっき外に出たら、小動物と出会った。

小さい。
毛がむくむくしている。
でも眼はきらきら光って…可愛い。

もう婦女子に興味は薄れてきているが、目がきれいだった。
キラキラしている。

民放の女子アナやAKBのように、男に媚びる下品な目をしていなかった。

「なんなの? あんたは!」
とキョトンとしていた。


どうやら動物の目も内姓を現わしているようだ。

こんな目をした人間をしばらく見たことがない。


とにかく媚びる目はやめていただきたい。

特に婦女子はみっともない。

口をきくのもイヤになる。


タヌキを見習えとは言わないが、女とはいえ人間である。
下品なふるまいは、成人男子は厭うのだ。

それを知るべし…届かぬタヌキより。

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コメント

悟りの境地にはほど遠く、婦女子への興味も未だ捨て切れませんが、15年ほど前に華山で出会った雌鹿の瞳が今でも忘れられません。

林道を歩いていると、こちらに気付いてサッと斜面を駆け上がったのですが、なぜか途中で立ち止まり、一瞬こちらをじっと見つめ返したのです。その少し愁いに満ちた、この世のものとも思えぬ澄んだまなざしと言ったら…。

その後あんな瞳をした女性に出会ったことはありません。
鹿の寿命からすると、彼女はもうこの世には存在しないでしょうが…。

盆明けから女子バレーが始まりますが、ヤブ山家ではフジテレビがうつらないとおもいます。

しかし、あの防府豪雨の時、まともに現地の状況を中継できたのはフジテレビ系のTNCだけで、県内のローカル局はサイコロゲームをしていてひんしゅくを買いました。県内の最新情報を知ることは仕事上必要不可欠であります。よって、仕事に必要ということで鬼嫁様を説得しましょう。

もしくは孫にちびまるこを見せたいからといって説得しましょう

成功を祈る。

▼gomenどの
ホントに吸い込まれるような瞳をした動物がいますね。
鬼嫁の目と大違いです。

▼はちべえどの
天気がいい日は1と3チャンネルが写りません。
光回線は引いていますが、テレビは…どうでもいいです。

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