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2015年1月27日 (火)

腕が曲がらぬ

今朝、腕枕ならぬ肘枕で寝ていたようだ。

起きようとしたが、二の腕の下側が痛くて…腕が曲げたまま伸ばせない。


日曜日に無理な体勢で、高所のこぎりでかかり木を切ったのだが、筋肉痛で湿布薬を貼って寝た。
昨日は気にならなかったが、今朝はこの有様である。


寝違いで首が回らなくなることは経験しているが、腕が曲がらぬ、伸びない兆候は初めてだった。

顔を洗おうとしても、右腕が上がらない。

脳梗塞かと思ったが、足取りはしっかりしているし、車のハンドルもちゃんと握れる。


でも、腕が上がらない。

正確に言えば…力こぶを作って見せる動きができないのだ。


きっと、gomennさんやはちべえどのを死にかけのおじさんと書いたり、びじんばさんの年齢をおちょくったのが災いしたのかもしれない。


ぎっくり腰はどこかへ飛んで行ったのに、こんなところで躓いてしまった。

情けないが、これが現実なのだ。

 

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コメント

もしかしたら頚椎症かもしれません。念のため、整形外科を受診して首のレントゲンを撮ってみてください。とりあえず、風呂に首までつかり、いくら晩酌が待ち遠しくとも、ゆっくりつかること。以前、よう壁から落下したことがあると思うので、それも影響している可能性があります。あと、アリナミンAを飲んでください。

なお、これはまじめな回答です。小生の場合、室積の温泉に通いました。

高所のこぎりということは、ずっと首をそらして上を見ていませんでしたか?頚椎症には一番悪い姿勢です。

▼はちべえ医どの
たぶん頸椎はずっと以前から圧迫骨折をしておりますし、今回はその後遺症と筋肉の断裂の症状です。
頸椎は、去年のぎっくり腰と同様に昔からの後遺症でしょう。
それよりも…パソコンに座る前に、鬼嫁の今昔物語が頭に浮かんでいたのですが、ストーリーのオチを忘れたではありませんか!

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