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2016年6月

2016年6月29日 (水)

雨はしばらくいいです

ずっと仕事があったので書けなかった…というよりも書く気力がなかった。

tobinoko症候群である。
びっけ症候群は仲がいいだけだが、おじさんは弱ってきているのだ。

夜は9時を過ぎてくると睡魔が襲ってくる。
ブログを書く気もない。


時には調子に乗ってよその掲示板に、あらぬ書き込みをしてしまう。


眠い。
とにかく眠たい。


深夜に書き込みをする人の体力が図り知れぬ。


家の裏の土手からは水が噴き出してきた。
先週、溝を掘ったのだが、例の現場検証で中途半端なままだ。


さっき暗がりの中で裏を眺めてみたが、崩れかけてはいないので見なかったことにした。

田舎はそれなりに大変なのだ。


 

2016年6月26日 (日)

埋蔵金盗難事件

大変な一日になった。

朝から草刈りをして、昼にビールを呑んで1時間寝る。
これは休日の普通のことである。


そこにMHが現れて、先週の公演や同級生の動向について話をした。

彼が帰ったので、来週神社の清掃があることを思い出して、神社の冷蔵庫にお茶がいくら残っているか確かめるために社に上がった。


石段を上がるにつれて、正面の戸が開いていることに気づいた。

そのうち、賽銭箱の蓋が空いているのに気にづいた。


瞬間的に『賽銭泥棒』と悟ったので、写真を撮るために家まで降りた。

鬼嫁にそのことを伝えて、カメラとスマホを手にして、警察署に電話をした。

「すぐに現場に急行します!」
という大事件になって、鑑識班と刑事も到着するという大事になった。


鑑識班が指紋採取。


「あのう…世話人の人たちにこの状況を報告するので写真を撮ってもいいですか?」
「あ…それは構いません」


001


 
 
 
 
 
 


これが指紋採取中。


002


 
 
 
 
 

さすが警察である。

現場を変えないように慎重に捜査しながら、第一発見者のボクに次々と質問を浴びせてくる。


「どうして気がついたのですか?どうしてここに来たのですか?」
「貴方は何処のどなたですか?職業は何ですか?この社との関係は何ですか?」

まるで犯人扱いであった。

「被害があった賽銭箱を指さしていただけますか?」
と言われて、現場写真を撮られた。


第一発見者の状況を写真に収めるそうだ。


ボクは草刈りをした汚い恰好のままで、現場写真の第一発見者として登録されてしまった。

鑑識班は賽銭箱や戸から指紋を採取し、立会人のボクの指紋と証拠写真を撮っていた。

かれこれ1時間以上の現場検証であった。

指紋を撮ったフィルムの裏側に署名と指印させられた。


家まで帰って鬼嫁に話をしたら…「あなたが 犯人ではありませんか!?」
と詰問された。


とりあえず…速報はおしまい!!!

2016年6月25日 (土)

大田忍選手

今日、リオオリンピックに日本代表で出場する『大田忍』先週の壮行会に出席した。

すがすがしい青年であった。


200人を超える壮行会の最後に、きちんと一人一人に握手をしていた。

日本の星である。


2016年6月24日 (金)

無政府かぁ…

イギリスのEU離脱を東京の号外で知った。

アメリカのトランプといい…世の中はタイトルのような世界である。

みんなが覇権を争うことに当面の力を注iでいる。


正論は、それはそれで正しいのだが、極論がからんで、そこに人間の破滅的な幻想が加担する。

最後はどうでもいいのだ。
壊れてもいいのだ。
潰れてもいいのだ。

悲しい。
イギリスでもこんな結果が出た。

よほど、甘い汁を吸っている輩がいるのだろうか。
日本では考えられぬ。

でも、今日、東京で嫌悪感を覚えるような光景を見た。
割り込み…である。


他国語を話すのかと思ったら…日本語だった。

アメリカはトランプ、イギリスはEU離脱という大きな節目を迎えた。

日本国内も滅茶苦茶だと思っていたが、世の中はもっと最悪の状態である。

「わしが おかしいのか?」
と問うたときもあった。

でも、まともなのは…『ボク』 だけだろう。
どう考えても世の中はおかしい。


再び 『アナキー』 を目論む…怪しい輩が蠢いているのだろうか。

今日、東京に行って…頭にきた! 
 
 
「なんだ! こいつら!」

 


 

2016年6月21日 (火)

じゃがいも

今年の玉ねぎは…べと病で散々であった。

専門農家でも凄い被害があったらしい。
我が家も極早生は普通に育ったが、晩生はべと病でピンポン玉ぐらいにしかならなかった。
どうも周辺の状況も同じような状況だったらしい。


今日は、代休なので朝からせっせとジャガイモの収穫に勤しんだ。
でもその前に草ボーボーの畑を始末しなければならぬ。


どうやら、田植え時期の2週間の間に草が伸びるようだ。
あっという間に草が伸びて戦意喪失状態になる。


朝から2時間かけて、ようやく畑の畝が見えてきた。
その頃には、ボクの燃料がキレてきた。

ハイブリッドなので、水を呑めば10分は動くのだが、15分過ぎるとガス欠になる。

平日ではあるが、代休なので胸を張ってビールを呑む。

これが還暦の醍醐味である。

若いヤツらにはっきりと言ってやりたい。


2016年6月20日 (月)

山岳

はちべえどのから、「最近、山に行かないヤブ山」と指摘を受けているのだが、この土日は山岳競技の激励に行った。

山岳の競技としては、『リード』と『ボルダリング』が日本では主流だが、オリンピックに採用されるに際しては、『スピード』という新しい種目の採用が有力視されている。


『スピード』は、全く同じルート・コースを…いかに早く上がるか…という文字通りの単純スポーツである。

今回の大会は、その『スピード』を除く種目での競技だったのだが、本大会では種目別評価であるのに対し、この大会は総合成績を集計して、その上位から代表を選出するという取り決めの中で行われた。


団体優勝、個人優勝、種目別優勝…が全て認められるかどうか分からない。

そもそも団体とか、特定の種目とか、全部が平均的にできるかどうかが…五輪のメダルに値するかどうかという問題がある。


万遍なくできるのがいいのか、特定種目で秀でた選手を評価するのがいいのか…議論が分かれるところだ。

この辺りは、欧米で混成種目の優勝者が『KINNG』と呼ばれるのに対して、日本では人気がない。

同じように水泳では種目ごとに表彰される。

一方、サッカーのような団体種目では、そんなこともない。
したがって、独自の連盟の下でのワールドカップが最優先されている。

だれが どんなことをしていて それは みんなの称賛に値するかどうか


…人生と同じである。
 
 
 

2016年6月16日 (木)

埋蔵金発掘課長

PRになるが書いておこう。

小学館文庫から『埋蔵金発掘課長』という単行本が出版された。

ボクのアッシー役を買って出てくれている人の関係者?なので、是非読んでもらいたい。

こんな本です。


001


 
 
 
なお、私と類似した氏名が登場しますが、その氏名や容姿、性格等…一切関係ないことだけは宣言しておきます。

ちなみに…730円+消費税です。


よろしくお願いします。
 
 
 


2016年6月15日 (水)

なりたい人 なって欲しい人

できるだけこの手のことは書かなかったのだが、今日は書いておこう。


タイトルの 『なりたい人 なって欲しい人』 の代表格は…政治家と教師である。

たぶん皆さんも分かるだろう。

誤解のないように書いておくが、タイトルの意味は…「なりたい人はたくさんいるが、なって欲しい人はなってくれない」という意味である。

ボクが思うには、小学生時代にそういう人望がある人であればいいと思うが、
「なりたい!」 「目立ちたい!」願望の輩が闊歩する流れがある。
どうしてもそういう時がある。


人間には、どうしてもそんな『自分を認めてほしい』 『自分はこうなのだ!』という、どうしようもない上昇志向がある。
それはそれで仕方がないのだが、あるとき、それを他人にすり替えて己の恥部を実現しようという心理が働してしまう。


それが人間の弱さであるし、それが創造主の思うつぼである。
しかも、その隙間に色々な災いを授けて、それに気がつかないような巧妙な仕掛けまで工作している。


アメリカのトランプ症候群もそうだ。
あんな輩を選びたくはないが、みんなの不満のはけ口は彼しかいないのだ。
ダメだと思っていても他に選択肢がない。


「なりたい人」は多い。
でも、
「なって欲しい人」は沈黙し続ける。


政治は祭りごと。

教育は自分の鑑。

だからボクはどちらもできない。

2016年6月14日 (火)

重症です!

今日、スポーツトレイナーと話をする機会があった。

右足のねん挫をみてもらおうと、靴下を脱いだ途端、

「完全に落ちていますね!症例に出るぐらいですよ!」
と、まるで鬼嫁のような言い方であった。


「落ちる」とは、ねん挫の完全なもので、足の関節が…トレイナー用語で「もうダメ!」状態らしい。


「あのね、歩けるけど ダメなの?」
「運動能力でいえば…ダメです」

「ということは、もう死ぬのかね?」
「はぁ?そういう問題ではありません!」


結論からいえば、ボクのねん挫は最悪であった。

ここ数日、田植えをしたのだが、どうにも足の具合が悪くなったので診てもらったのだが、最悪の結果となった。

内外のくるぶしの中間をみればすぐに分かるらしい。

「ヤブ山さん!どういう運動でこうなったのですか?」
と聞かれたとき、

「中学生の頃、ハードルの練習中に…」
と言いかけたら、誰かが、


「呑んでヘロヘロになった時に 敷石に足を取られて そのようになった…」
と言いかけたので、


「やかましい!!!」
と叱責した頃、テーピングが終わっていた。


「ありがとうね。足が痛いのです」
と声をかけたら、


「若い世代であれば、ねん挫しないような筋肉トレーニングをするのですが…年齢的に…ヤブ山さんは もう無理ですね!!!」
と言われた。


要は、酒を飲んでそのまま歳を取って行くか、トレーニングで筋肉を補強するか…という二者択一らしい。

ここでは書かないが、ボクは密かに決心をした。

 
 
 

2016年6月13日 (月)

我が家のあじさい

日曜日に仕事があったので、今日はきっちり代休を取った。
これでいいのだ。


植えたばかりの田んぼを眺めていると、下のTさんが声をかけてきた。

「田植えが無事に終わってよかったね」
「植え継ぎをしようかどうか…悩んでいるのです」

「きれいで…いいんじゃないの?」
「欠株が多いし、苗は適当に余っているし…」

「どうにも気が治まらないのです。でも田んぼには入りたくないし…」
「それはボクも一緒!」


…しばらく話をしたが、意を決して田靴をはいた。
腰にベルトを巻いて籠を装着し、そこに余った苗を入れてドロドロの田んぼに入った。


「遊びじゃない…頑張った後のクールダウンだ!」
と自分に言い聞かせながら、足を取られてヨロヨロと植え継ぎをした。


もう一つの悩みがある。
除草ができていないので、我が家の田んぼは雑草だらけになる。

除草剤はほとんど播かずにいたのだが、この数年の雑草がひどすぎる。
家庭菜園をやった人には分かると思うが、露地栽培の最大の敵は雑草と害虫である。

虫に食われていない野菜は農薬まみれである。
特に葉モノは、農薬をまかないと悲惨な状態になる。

tobinokoさんのような自然農法は、イネには有効だが畑となると厳しい。
…と言い訳をすることにした。

再び意を決して、鬼嫁に稲の除草剤を買いに行かせた。

田靴を脱ぎたくないので、ベランダでビールを呑んでいたら帰って来た。

「あなた!3千円もしましたよ!いったい田んぼにいくらお金をかければいいのですか!?」
と詰問された。

「金の問題ではない。私の気持ちの問題である。どうにも許せぬ敵に武器を持って戦うことにした。ただし、今回限りにするつもりである」

「また酔っぱらって…どうして私が買って帰るまで待てないのですか!」
と言っているが、田靴を履いたボクにビールを渡したのは鬼嫁である。
いわば同罪である。

「すまぬ…すまぬ…」
と、口先だけで田んぼと鬼嫁にお経を上げながら除草剤をまいた。


昼過ぎ、tobinoko家のアジサイの写真を思い出した。

我が家にも三本のあじさいがある。
母が植えたものだ。

色が十分出ていないが、実際に見るといろいろ違う。

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これは人間の目で見ると、群青色なのだが…。


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次はお墓の前のスタンダードなアジサイ。

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その隣には、Kさんからもらったイチジクの刺し木がだいぶ育ってきた。

二本植えた。

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これから灼熱の草刈りが始まる。

放っておいてもいいのだが、田舎では人間が暮らしている証は…草刈りができているかどうか…である。

きれいに刈るのだ。

それが生活を代弁してくれる。


2016年6月11日 (土)

田植え

今日、田植えを済ませた。

どうせ5月末まで休みなのだから、さっさとその間に終えたらいいのだが、田植えは6月にならないとできないのだ。


先週、代かきを済ませておいた。
今年は雨が多いので山からの『出水(でみ)』が多いので助かる。


逆に水が多すぎるのだが、落すのも勿体ないので少しい多いが植えることにした。

水を1cm下げるのには時間がかかるので、その時間が待っていられないのだ。
街中の田んぼに水没している苗が多いのはそういう焦る気持ちがあるのだろう。


鬼嫁が一輪車を押して、苗箱を片づけてくれた。

「気がきくのう」
と声をかけたら、

「あなた!去年もやりましたよ!その時も同じ言葉を発していましたよ!」
と注意された。


苗箱を洗うだけでも助かるのだが、こういう会話は面白くない。

一反しかないので昼前には終わる。

田植え機を洗いながら、「お前が頑張るから 助かる」
と、鬼嫁に心にもないことを言ってしまった。


「わたしは やるときはやるのですよ」
と上から目線で言われた。


昼に缶ビールを二缶呑んだら、そのまま昼寝三昧になった。

2016年6月 9日 (木)

ふふぅ…生きている

新しい職場に通っている。

できれば現役時代の仕事のようなことはしたくはない。

よってボクの性格や能力を生かしたことがやりたかった。
さらにいえば、面倒くさいことはしたくはないけど、好きなことならば触手が…。


この二ヶ月間のような勝手し放題、呑み放題の人生が送られるのならそれが理想である。
まさに理想郷である。

でもそれを満喫できるような家柄ではないので、年金が満額支給されるまで耐えねばならぬ。
固定資産税をきちんと納めて、その土地の草を刈らねばならない。

「さっさと売り払ってしまえばいいものを…」
と示唆されても、そうはいかぬ自分自身の葛藤があるのだ。

ならば俗世を足蹴にするかと迫られれば、少し引いてしまう。

でもこれが俗世である。

責任を放棄して、俗世を恨んだり妬むこともしたくはない。


ふふふ…こんなものだ。

これでいいのだ。

2016年6月 5日 (日)

福音

今日、ある試合の激励に行った。

手に汗握る試合展開だったのだが、最後の最後に信じられないような結末になった。


その時は試合の余韻に浸っていたのだが、思い返してみると人生はこんな展開が潜んでいる。

勝てば官軍。
負ければ敗戦の将は語らずである。


福音が何たるかを知らないが、あんな仕打ちはないと率直に思った。

勝利をつかんでいた者を一気に奈落の底に落して、絶望の中にあった者を奈落の底から這い上がらせた。

これを…みこころのおぼしめし…と呼ぶには余りにもむごすぎた。


敗者に何を伝えようとしているのか、そして勝者に何を諭そうとしているのか…分からぬ。

信心が足らないのだろうが、それにしても…「それは ないでしょう」と改めて天に吠えた。


「何が悪かったか?」
ではなくて、

「どうして?」

自分の人生には確かに心当たりはあるが、なぜ若い娘たちにこんな福音をもたらすのか?

どちらの味方ではなかったが、
「ここまでやるの?」
と涙が出た。

2016年6月 4日 (土)

雨中の代かき

一昨日から再就職のスタート。

その日は歓迎会で湯田温泉に泊まった。
翌日、あいさつ回りや仕事の確認。


さて、日曜日は仕事があるので、なんとしても今日は代かきを済ませなければならない。
昼頃から雨の予報だが、大雨でない限りやり遂げる気であった。

午前中に半分済ませたが雨が降り始めた。
弱い雨なので決行する。


時折雨脚は強くなる。
水を落としながらの代かきも珍しい。

代かきは水が多くても少なくてもいけないのだ。

いつもは水位が上がるのを待つのだが、今日は水位が下がるのを待つことになった。


なんとか昼過ぎまでに半分終えた。

熱燗かビールにするか少し迷ったが、缶ビール一缶で短い昼休みにした。

トラクターにはビーチパラソルをつけているので、乗っているときには濡れないが、隅の方を整地板でならす時には雨に打たれた。


3時過ぎに代かきが終わったが、泥だらけのトラクターを洗ってやらなければならない。

雨の降る中、トラクターを洗い終えてようやく一息つけた。


そのまま風呂に入って晩酌。

一週間後に田植えの予定だ。

翌日に仕事が入っているので、また雨が降ってもやり遂げなければならない。

…雨の土曜日。

作業中に同級生が三人声をかけてくれた。

いつものメンバー以外の連中であった。

「呑もうぜ!」と大声で声を掛け合った。

…ふう、疲れた。
 
 
 

2016年6月 1日 (水)

とうとう来たか…

明日から再就職に出なければならない。

気力は放電作用によって失せたし、気力はもともと備わっていない。
でも仕事に出ないと生業が成り立たぬ。

よって今日が最後の休日であった。
やりたくなかったが、山の斜面に生い茂って来た竹を切ることにした。

我が家の田植えは6月に入ってからである。
逆算すれば、今週末で代かき、11日に田植えである。
苗が届かないので、いくら水があってもその時までじっと待つしかないのだ。


午後3時までに残りの草刈りをすべて終えた。
鬼嫁に告げた。
「明日から再び仕事に出る。昼には呑めなくなるので、今から呑む!」
「わたし~ぁ!知らんよ!」
とほざいていたが、これも儀式である。

しかも厳粛に執り行わねばならない。
日本酒を少し含んで、体中にふりかける。
冷たくて心地よかったが、
「あんた!エエコロにしなさいよ!」
という鬼嫁の声で儀式を終了した。


ボクは明日という日を指折り数えていた。
鬼嫁はもっと正確に何度も指を折って数えたらしい。


「もう…しばらく昼には呑めないのか…」
「はよう…稼ぎに行きなさい」
夫の気持ちも理解しようとしない鬼である。

明日の弁当を頼んでおいたが、毒が盛られているかもしれぬ。

二ヶ月前よりも朝は1時間遅く出ることにしたが、何時に着くのかよく分からない。
通勤ラッシュに合うのは分かっているが、退職軍人にとってはどうでもいいのだ。


面倒である。
でも生活費はいる。


一昨日、同級生たちと呑んだ。

「ヤブ山!はよう辞めろ!」
「は~い!!」

と答えたので、早めに切り上げようっと!。


 
 
 
 

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