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2018年12月17日 (月)

夢の続き

主治医からお悔やみの言葉をいただきながら、静脈カテーテルを挿入された。
白血球数が改善されたので再び抗がん剤を投与するという。
放射線治療と並行になるので身体が再び悲鳴をあげるのだろう。
なかなか結末が見えて来ない。
イライラはしないが、死刑囚の精神状態に近いんじゃないかな。

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コメント

ご闘病に衷心よりお見舞い申し上げます。

励ましのコメントでもと思っていましたが、あまりにもシリアスなので遠慮していました。

しかし、雑念をなくすことによって奇跡が起こるかと思って、書く気になりました。
雑念をなくすためにはテクニックがあって、たとえば呼吸に集中するなどあるようです。

人間の本当の自分(真我)は魂であり、心や肉体は幻に過ぎないようです。
まさか、肉体が自分だとは思っていないですよね。

精神世界(今風ではスピ系とか)に興味があるものなら、肉体は仮の姿とみんな知っていますが、まさか心(マインド)まで幻だと気が付いている人は少ないでしょう。

その心(マインド)を消滅させることによって、解脱も可能になるのです。
解脱できるのなら、病気なんか一瞬で快癒するでしょう。

「黎明」(葦原瑞穂、上巻・下巻で5500円+税)では、この世はないと数式で証明しています。われわれの想いが、そう見ているに過ぎないと書いています。

以下のサイトでヒントがわかります。

直接関係のないものも多いので、冒頭部を読んで取捨選択してください。
一部だけ見て止めれば、それまでです。
https://rara-japan.hateblo.jp/


▼ヤブ山日記ファンどの
お見舞いありがとうございます。
まあなんと難しい解脱のご示唆をいただき恐縮に存じます。
今回、女性軍からは、「治ると信じること。笑って楽しく過ごすこと」
男性軍は、「おまえは簡単には死なれん!」
という暖かい?励ましの言葉をもらっています。
なお、私は小学生の頃、毎晩眼を瞑ったら「死んだ後に地球から段々と離れていく宇宙」に取り憑かれておりました。
今回、その光景が再び見えてくるのかと思っていますが、いつのまにか眠りに落ちています。

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